社会福祉士試験のメモ帳

社会福祉士試験の勉強のメモ書き

社会福祉士試験 ミニテスト155

〇「平成30年人口動態統計月報年計」(厚生労働省)による子どもの死亡の原因に関して、解答を(  )から選択せよ。

 

 

<問題>

 

問題①

0歳の年齢の死亡の原因としては、最多は先天性のものであるが、2番目に( 不慮の事故 / 呼吸障害等 )が多い。

 

 

問題②

1歳~4歳の年齢の死亡の原因としては、最多は先天性のものであるが、2番目に( 不慮の事故 / 悪性新生物<腫瘍> )が多い。

 

 

問題③

5歳~9歳の年齢の死亡の原因としては、( 悪性新生物<腫瘍> / 不慮の事故 )が最多となっている。

 

 

問題④

10歳から14歳の死亡の原因としては、( 自殺 / 悪性新生物<腫瘍> )が最多となっている。

 

 

問題⑤

15歳~19歳の死亡の原因としては、悪性新生物<腫瘍>は( 2番目 / 3番目)となっている。

 

 

 

<解答>

 

解答①

呼吸障害等

 

 

解答②

不慮の事故

 

 

解答③

悪性新生物<腫瘍>

 

 

解答④

悪性新生物<腫瘍>

 

 

解答⑤

3番目

 

 

 

<メモ>

 

第25回過去問を参考に作成。

 

第25回過去問の際の、平成23年統計では、0歳以外(1歳~4歳…15歳~19歳)はすべて、1位が「不慮の事故」だった。

 

平成23年→平成30年の間に、10歳~14歳の自殺が3位から2位に、15歳~19歳の自殺が2位から1位になっている。